2010年度全国中学生テニス選手権大会広島県予選が、さる2010年5月1日~4日、広域公園テニス場 にて行われた。個人戦において、シングルスが優勝・第5位・第12位の成績を収め、ダブルスが優勝・第8 位の成績を収めることができた。続いて、団体戦において、2回戦:崇徳中学校に4-1、3回戦:五日市観 音中学校に3-0、決勝戦:なぎさ中学校に3-2で勝利し、堂々の優勝を果たした。
上記個人戦選手および団体が7月23日~25日、びんご運動公園にて行われる中国予選に出場権を獲得した。さらに8月に山口県にて行われる全国大会出場を目標としている。
8月11日、12日、広島市教育委員会・広島市中学校体育連盟主催の第57回広島市中学校総合体育大会テニスの部が広島広域公園で行われました。3年生にとってはこれが中学最後の公式試合となりました。最後の試合を飾るべく、時折降って試合を中断させる雨にも負けず、外気温34度、雨後の湿気で蒸し暑い中でも、体力を維持し、果敢に戦い抜きました。その結果、団体戦は準優勝。惜しくも大塚中学に優勝は譲ってしまいましたが、次の全中大会で再戦する可能性も。個人戦ダブルスでは2年生の田鍋佑輔君と宗近源太郎君のペアが見事優勝を果たしました。団体戦出場選手は2年秋吉、田鍋、堀川、宗近、3年岡崎大樹、岡崎喜大、板村、中川、向田、渡辺。2年生は技術が確かな安定したものとなり、3年生は力強いプレーが光りました。3年生は高校生になってもさらなる努力を続けていきます。これからも応援よろしくお願いします!
5月30日、31日、広島市教育委員会・広島市中学校体育連盟主催の広島市中学校テニス選手権大会が広島広域公園で行われました。団体戦は確実なチームワークが実を結び、優勝。また個人戦でも2年生の田鍋佑輔君が優勝を果たしました。団体戦出場選手は2年秋吉、田鍋、堀川、宗近、3年岡崎、板村、中川、向田。決勝戦は因縁の大塚中学校と対戦。これまで強豪大塚とは苦戦することもありましたが、今回は過去の歴史を塗り替え、リベンジ!昨年に続いての連続優勝は、選手たちにとって大きな自信になったことと思います。今後もますます実力を磨き、熱く戦っていきます。これからも応援よろしくお願いします。
11月22・23日に岡山県備前テニスセンターで
全国選抜高校テニス大会中国地区大会が行われ、
修道高校は団体戦で第4位になり、栄えある
全国大会への出場権を獲得しました。
優勝の関西高校、準優勝の岡山学芸館高校
という強豪に並び、広島県大会で優勝を競った
広陵高校と再び勝敗を争っての第4位。
いずれの学校にも遜色のない戦いぶりでした。
全国大会は3月下旬に福岡で行われます。
引き続き、応援のほど、よろしくお願いします。
全国選抜高校テニス大会中国地区大会が行われ、
修道高校は団体戦で第4位になり、栄えある
全国大会への出場権を獲得しました。
優勝の関西高校、準優勝の岡山学芸館高校
という強豪に並び、広島県大会で優勝を競った
広陵高校と再び勝敗を争っての第4位。
いずれの学校にも遜色のない戦いぶりでした。
全国大会は3月下旬に福岡で行われます。
引き続き、応援のほど、よろしくお願いします。
5月31日、6月1日福山市竹ヶ端運動公園とびんご運動公園で行われた県総体において、団体戦で12年ぶり19回目の優勝を果たしました。出場選手は高3名川、高原、岩切、大下、高2太田。決勝戦は美鈴が丘高校と対戦。接戦の場面も、選手の粘り強さと底力で乗り切り、感動の勝利をつかみました!この勝利をコーチをはじめ多くの保護者、生徒、OBの情熱的な応援が支えました。この結果6月14日~16日中国大会(山口)と8月1日~2日インターハイ(埼玉)の出場が決定しました。熱く戦う選手たちにこれからも熱い応援をよろしくお願いします。


